自動モード
場面が変わると、アプリが自分から周囲の様子を伝えます。
どの機能も、「これが足りない」と感じた場面から生まれました。以下では、アプリにできることと、それが実際に役立つ場面をご紹介します。
一部の機能には詳しい説明ページがあります。タップしてご覧ください。
音声アシスタントが、目の前にあるもの、人、進む先の道を、続けて説明します。
手紙、ラベル、薬の説明書、メニューを読み上げます。文字認識は端末の中で行われます。
音声と振動で、段差や階段、ポールなどの障害物をお知らせします。近づくほど振動は強くなります。
場面が変わると、アプリが自分から周囲の様子を伝えます。
探しているものを声で伝えると、アプリがそこまで案内します。
近くにいる人の様子や、その人が何をしているか、表情まで説明します。
離れた場所からバスの番号や通りの名前を読み取れます。
暗い場所では自動的に周囲を照らします。
方角や現在時刻をたずねられます。
VoiceOver、大きなボタン、触覚フィードバック、音のガイド。
移動中、アプリはこのように知らせます。
車、左側、近くにあります。
下り段差、右側、すぐそば。
まっすぐ進めます。
ドア、左側、手の届く距離。
いつも同じ組み立てです。何が・どちら側に・どのくらいの距離に。